パソコンを初期化した後の弊害

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パソコンを初期化した後の弊害

今晩は、信君です。
いつも有難うございます。


PCが治ったのはいいけれど、
その後の処理が大変でした (*_*)


ハードディスクやCPU等を入れ替えたので、
有無を言わさず初期化されて戻ってきました。
さて、ここからが大変です。


初期化されているので、
PCは購入した時の状態になっています。
まっさらな状態なのです。


これ迄ダウンロードしてきた情報は、
外付けのハードディスクにバックアップしているので問題ないけれど、
長年かけてインストールしてきたデータが消えてしまいました。


その上、ネットにも繋がらない状態です。
こうなる事は予め分かっていたのですが、
改めてリカバリする事の大変さが身に染みました。


助かったのはPCが5年間保証に入っていた事です。
保証期間ぎりぎりだったけれど全て無料で修理できたのです。
PCを買う時は長期保証に入るのをお勧めします。


そんなかんだで、
先ずはネットに接続する事から始めました。
無線ランを使っているので結構ややっこしい・・・


でも、ここは何とかクリア!!
次は消えてしまったデータのインストールです。
ここがとてもややっこしい・・・ (((o(*゚▽゚*)o)))


ホームページビルダー等の、
ソフトのインストールは簡単だけど、
ウェブ上で取得したツールは厄介です。


特に悩んだのがリアルプレーヤーのインストールでした。
このプレーヤーは動画を見れてダウンロードも出来るスグレモノです。
無料で利用出来るので重宝していました。


だからネットで検索して、
リアルプレーヤーをダウンロードして、
解凍したまではいいのだけど問題が発生しました。


リアルプレーヤーを起動させると、
正常に立ち上がったと思っていたら、
途中で↓の様なポップアップが出てくるのです。


「問題が発生したため、プログラムが正しく動作しなくなりました、
コンピュータを保護する為にデータ実行防止でReal playerを閉じました」


この「データ実行防止」の意味が解らなくて、
ネット上でかなり検索して調べたのですが、
曖昧な結果しか書いてないので分からづしまい・・・


三日間ほどその状況が続きました。


しかし、考えると問題は解決するものです。
その切っ掛けとなったのがバックアップしてきた情報商材です。
ここのリンクを辿ってリアルプレーヤーを有効化できたのです。

さて、問題は何だったのか?
何が原因でリアルプレーヤーを動作できなかったのか?
答えはとても簡単でした・・・


Adobe Flash Playerをインストールしていなかったのです。
信君のPCはVISTAなのですがこれが必要だったのです。
消えたFlash Playyerをインストールしたら復活しました。


とにかくPCを初期化したら、
その後の設定が面倒臭いのは事実です。
自己責任も伴ってきます。


VISTAの場合は、
サービスパック1,2も絡んできます。
ここはとても重要です!!


これを書くと長くなるので、
この件に関しては次回にカキコしますね。
では、では、今日はこの辺で・・・













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